花材は桃、チューリップ、スイートピー、ガーベラ、マーガレット、レザーファン、菜の花でした。 まさに春爛漫です☆
浅田真央ちゃんおめでとう!見事に自分の花を咲かせて魅せてくれましたね。 4分間の感動!小唄の舞台も4分間ですね~。微妙な音程の狂いや間のズレた時は転倒したと思い緊張感を持って4分間の舞台に臨みたいもの […]
女子フイギアスケートの浅田真央ちゃんがショートプログラムでまさかの順位になってしまいましたが、私は、真央ちゃんが誰よりも美しいと思いました!
昨日は武者小路千家のお茶会に出席致しました。足元の悪い中、全国から大勢の方が参加されました。お庭にはまだ雪が残っていて、雪を愛でながらの風流なお茶会となりました。雪を花に例えて楽しんでしまう精神は日本 […]
こんな日は美容院がすいているに決まっているといつもの美容院にいきましたら、店先に雪だるまが作ってありました☆さすがに髪の毛がしゃれている~
雨雨降れ降れもっと降れ~♪ やっぱり、雪かきですかね・・・。ご覧のように、玄関も開かないし、雪が凄く足元が危ないので本日のお稽古は中止に致します。他の日の振り替えをご相談下さいませ。来る人いないでしょ […]
やっと雪が解けたかと思ったら再びの雪ですね~。 そして今日もお稽古日ですが、谷中は坂が多いのでどうぞご無理なさらずにお稽古日を振り替えて下さいませ~♪
【歌詞】 雪の達磨に炭団(たどん)の目鼻 溶けて流るる墨衣(すみごろも) (本唄) 切れてみやがれ ただおくものか 藁の人形に五寸釘 【解説】 初代平岡吟舟詩・曲 明治中期に作られた江戸小唄である。 […]
雪の達磨に炭団(たどん)の目鼻 溶けて流るる墨衣(すみごろも) (本唄) 切れてみやがれ ただおくものか 藁の人形に五寸釘 【解説】 初代平岡吟舟詩・曲 明治中期に作られた江戸小唄である。 本歌は、 […]
ひょうたん池も千両も葉蘭もみんな雪に埋まってる~ そして・・・玄関が開かなくなる~前回の雪ではのんびりしていて、玄関が凍って開かなくなり泣いたので・・・ まずは、雪かきで玄関を確保! 下町の雪景色も素 […]
【歌詞】 雪はしんしん夜も更け渡る どうせ来まいと真中へ ひとりころりと肘枕 何刻(なんどき)じゃ ああ寝いられぬ 【解説】 安政年間の江戸端唄を三世清元斉兵衛が江戸小唄に作曲したものであろうといわ […]
【歌詞】 雪はしんしん夜も更け渡る どうせ来まいと真中へ ひとりころりと肘枕 何刻(なんどき)じゃ ああ寝いられぬ 【解説】 安政年間の江戸端唄を三世清元斉兵衛が江戸小唄に作曲したものであろうといわ […]
念願の庭師さんにお手入れをしていただきました☆ 玄関の南天がこんなにスッキリと! 実のついたものは床の間に飾って 「きくいし庭」がリニユーアル致しました。さすがですね~垣根も丁寧に洗って柿渋を塗って下 […]
三越劇場にて開催されました。 開演から終演まで勉強になりました。途中で応援に来て下さったお弟子様たちと、お食事したり、お茶したりの時間も楽しいですね。ありがとうございました☆ […]