とよ裕美鶴様の米寿のお祝いと私の誕生日祝いを豊裕美佐様の奥様のお店ベジーで開催していただきました。喜裕師匠も駆けつけて下さいました☆美味しいお料理と皆様の温かいお心で幸せな一夜を過ごさせていただきまし […]
お花の先輩の裕美綾様がお稽古の来て、チョチョイと手直しして下さいましたら全然違った印象に・・・さすが~やはり、お稽古事は年数ですね~
デザイン、バーティカル(垂直型) お稽古に伺えなかったので、材料とテキスト、写真から、自宅で宿題のように活けたのですが、なんとなくテーマと違う感じになってしまいました。やはり、お稽古に行く事がなにより […]
お稽古が終わって、「木曽路 瓦町店」にお食事に行きました。東京にもたくさんある「木曽路」ですがこちらが本店との事。さすがに立派なお店で美味しかったです☆店長様のマジックのサービスもあり大喜びでした!
こんなに可憐なお花が姿を現しました~☆
三味線基礎講座第2日目も待ちかねたように生徒の皆様が熱心に受講され、予定していた「さくらさくら」はクリアし「黒田節」の弾き唄いまで出来るようになりました☆嬉しい誤算で私も驚きました。充実した2日間で三 […]
春らんまんの陽気の中、三味線基礎講座が開催されました。三味線屋さんの竹内康雄氏(現代の名工認定・・東京マイスタ・ー東京都伝統工芸士)をお招きし、三味線の構造を専門家の方からレクチャーしていただきました […]
お庭の固い土からにょきにょき出てきたこの植物はいったい何?「アマドコロ」だと思われますが、かわいらしい可憐なお花が咲くのが楽しみです☆
お茶のお稽古に向かう途中、お寺のしだれ桜が青い空に映えて見事でしたので思わずパチリ☆お茶のお稽古場の桜も素晴らし~☆
【歌詞】 からかさの骨はばらばら 紙や破れても 離れ離れまいぞえ千鳥掛 私や私や野に咲く 一重の桜 八重に八重に咲く気は 更にない 【解説】 明治期の俗曲「からかさ」から摂った江戸小唄であ […]
【歌詞】 打水の したたる草に光る露 恋に焦がれて鳴く虫の 声をあわれと聞くほどの 寂しい我が身に誰がした 【解説】 佐藤隆三作詞 春日とよ作曲 まだ日中は暑さも残り、やっと日が落ちて、庭に打水をし […]
雨あがりのお庭も風情があります。真ん中には瓢箪の形をした池があります。管理ができないのでお水は入れていないのですが、雨で池のようになりました。この瓢箪池は浅草にあった瓢箪池を真似て造られたのではないか […]
今月のお言葉は有名な松尾芭蕉の俳句でした。 「花が見渡す限り咲き誇って雲のようだ。空に鐘の音が聞こえてくる。あれは、上野東叡山寛永寺の鐘か、はたまた浅草浅草寺の鐘か・・・。」 清元では「助六」、小 […]