お陰様で大盛会にて終了致しました。直前までこだわり続けた「水指」の舞台も、皆様のお力添えで、最高の仕上がりとなりました。 想い出に残る一日を皆様と過ごせました事に感謝いたします☆本当にありがとうござい […]
お陰様で大盛会にて終了致しました。直前までこだわり続けた「水指」の舞台も、皆様のお力添えで、最高の仕上がりとなりました。 想い出に残る一日を皆様と過ごせました事に感謝いたします☆本当にありがとうござい […]
第5回喜裕美会までいよいよあと2日となってしまいました。随分早くから準備したつもりでしたが、やはり間際になってドタバタになってしまいました。そんな中、豊橋のお弟子様から立派な次郎柿が届きました☆もちろ […]
昨日は、第5回喜裕美会の下浚いでした。早く着いてしまったので、近くの和菓子屋さんでお抹茶を優雅に頂いて向かったのですが、下浚いが始まりましたら、怒涛のように、一日が過ぎました。リハーサルでも大変な緊張 […]
当日に今回のプログラム全曲の歌詞集を用意致しました。部数に限りがございますので、お一人様1部で現品限りです。
第5回 喜裕美会 コーラスです。「散るは浮き」「今年や何だか」を演奏します。 小唄でコーラス?そうですね、合わせて演奏するのはかなり困難です。ちょっと、間をずらしたり洒落て演奏するところが、小唄の小唄 […]
やはり薔薇の王道という感じです☆
第5回 喜裕美会では、春日会 とよ栄芝会長様の糸を弾かせていただきます。会長様、とよ喜裕師匠の胸をお借りしまして、頑張ります☆曲目は「恋の仲町(櫓下)」です☆ 【歌詞】 恋の仲町 小夜更けて 辛気 新 […]
【歌詞】 恋の仲町 小夜更けて 辛気 新地の遠灯り 堅い石場の約束に 渡る土橋の 風荒く 褄取る手元 裾継ぎや 胸を佃の 八幡鐘に 心忙しく忍び逢う 浮名はたてじ 櫓下 【解説】 小林栄詞、春日とよ年 […]
名古屋の小唄のお稽古場は病院とデイケアー施設内の1室をお借りしています。院内には、患者さんたちの絵画や書道などの作品が飾ってあります。その中で102歳で一人暮らしをしているという元気な女性 […]
秋の薔薇が届きました☆いい香りです☆
大宴会の後、写真は宴会前に撮らなくてはいけません。反省。 大酔っ払いの師弟。 素敵なホテルでこんな飾りもありました☆ お名取式は春日会館にて開催されました。 安藤美樹事 春日とよ裕美久様 がお名取 […]
伊勢にお住まいの方から手ぬぐいを頂戴いたしました☆もみじに錦鯉の絵手ぬぐい☆素敵です!ありがとうございました!
先生には芸大で1年間講義を受けました。先生というお立場でありながらいつもとても早くみえるので、先生より先に教室に入らなければとがんばって早起きしていたのを思い出します。授業もとても面白くて、清元の魅力 […]
【歌詞】 鐘一つ売れぬ日もなし 江戸の春 花の噂の高さより 土の団子の願事を かけた渋茶の おせん茶屋 あたしゃ見られて恥ずかしい 掛行燈に灯を入れる 入相桜ほんのりと 白きうなじの立ち姿 春信描く一 […]
お稽古場のお花はすっかり秋模様です。 秋の小唄はたくさんありますが、その中から「秋の七草」を紹介します。 【歌詞】 秋の七草虫の音に鳴かぬ蛍が身を焦がす 君を待つ虫鳴く音に細る恋という字は大切な 【解 […]
【歌詞】 湯煙のかじか鳴く道山中道は 夢もはるかな思い出小道 こおろぎ橋のらんかんは 今も変わらぬ湯の香り ハア一夜逢えても二夜と逢えぬ旅のお方は罪深や いで湯の町の唄聞けば 誰かが泣いているような […]
「第5回喜裕美会」の番組を少し紹介致します。 今回は、はじめての試みで、お茶のお点前、小唄、舞踊のコラボレーションを企画いたしました。小唄には、お茶を題材とした曲がいくつかあります。小唄を嗜む方には、 […]
「第5回 喜裕美会」のプログラムが完成しました~!とても素敵なプログラムです!まずはここまでが一山で、これから、プログラムの発送、下浚いの準備等々、決めなければならない事が山積しています!!頑張りま~ […]
名古屋コーチンネギマ串焼き、おしんこはお変わり自由☆ 味噌煮込みうどん 熱燗がお似合いです。