東京小唄・清元・三味線教室

2026年

裕美仁さん結婚式
2026/05/04

帝国ホテルで盛大な結婚披露宴でした。 清元チームと鳴物で、清元「青海波」を祝宴させていただきました。 開宴前のスタンバイ 鳴物で、新郎新婦入場   新郎新婦着座で、清元「青海波」演奏   幸せのセレモ […]

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玉兎(玉兎月影勝)
2026/05/02

【歌詞】 実に 楽天が唐詩に つらねし秋の名にし負う 三五夜中 新月の中に餅つく玉兎 餅ぢやござらぬ望月の 月の景勝飛団子 やれもさうやゝれやれさてな 臼と杵とは女夫でござるやれもさやれもさ 夜がな夜 […]

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お祭り(再玆歌舞伎花轢)
2026/05/02

【歌詞】 申酉の 花も盛りの暑さにも負けぬ気性と見かけから言わずと知れしお祭りの なりもすかりそこら中 行き届かせてこぶもなくここでは一つあそこでは 頭かしらと立てられて 御機嫌じのと町内の 家ぬし方 […]

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青海波
2026/05/02

【歌詞】 神代より光り輝く日の本や 干珠満珠の世がたりを 今に伝へて陸奥の千賀の塩がま煙りたつ 霞に明けし松島の 眺めはつきぬ春の日の 潮の干潟をゆく袖に うつす薫りも懐しき 梅の花貝桜貝 みるめの磯 […]

柏葉會(はくようかい)会場下見
2026/04/21

「柏葉會」の会場下見に行って参りました。 清元延寿太夫太夫様、清元延知寿様、後見の木村様と念入りな打ち合わせに身が引き締まりました(汗) 皆様、応援よろしくお願い申し上げます。  

都をどり
2026/04/18

都をどりに行って参りました。とても華やかで素敵でした! 話題の帝国ホテルのお庭も素晴らしく非日常を満喫致しました。   観光は東寺と三十三間堂他で、桜シーズンの後のせいか閑散としていました。青紅葉と八 […]

イタリアンと日本酒のペアリングディナー
2026/04/11

美味しいお料理の数々にペアリングされたお酒の説明を受けながらのおしゃれなディナーでした!

帯津良一先生 卒寿(90歳)の宴
2026/04/10

かねてより尊敬し執筆されたご本も何冊も読んでおりました帯津良一先生が偶然にもうなぎ「久保田」のご常連であることから、卒寿のお祝いに演奏させていただきました。まさか尊敬する先生と肩を組んでお酒を飲み交わ […]

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小唄・清元って何?
2026/04/06

小唄・清元って何?のページをリニューアルしました!

桜、桜と人々が
2026/04/05

慌ただしい中、お稽古の合間にお花見出来ました。

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10月25日(日)春日会財団65周年記念大会
2026/04/01

三越劇場にて開催されます。

京都南座 曽根崎心中〜琵琶湖
2026/03/29

京都南座で曽根崎心中観劇しました⭐️第2部は花形歌舞伎特別対談で右近様、壱太郎様の好みのタイプの女性などが明かされ楽しかったです。   京都四条通りを散歩しておしゃれな茶店でお茶をしてからお […]

3月21日(土)清元 「清朗会
2026/03/21

東京証券会館ホールにて開催されました。 舞台前の緊張のひと時 本舞台 舞台袖、意外とリラックス   スタッフの皆様の奮闘のおかげで無事に終了いたしました。   集合写真   怒涛の1日でしたが、大きな […]

清朗会
2026/03/18

伝統芸能新聞に掲載されました! 春の一日、清元三昧でお過ごし下さい!

3月13日(金)春日会名執式
2026/03/13

【名取り】 菊地沙香事 春日とよ裕美菊(トヨユミギク)様 杉尾七海事 春日とよ裕美七(トヨユミナナ)様 中岡満代事 春日とよ裕美小豆(トヨユミアズ)様 【改名】 大野敏幸事 春日豊裕美清(トヨユミセイ […]

2月22日(日)博多小唄会
2026/02/25

料亭「嵯峨野」にて開催されました。   前夜祭は焼き鳥屋でかんぱ〜い!   その帰り、屋台の締めラーメンでかんぱ〜い!   博多で一番の料亭「嵯峨野」で本番⭐️   皆様の凛々しいお姿は追ってアップい […]

故、とよ喜裕師匠ご命日
2026/02/21

2月20日は故、とよ喜裕師匠のご命日でした。 お墓参りに行って参りました。おかげさまで、お弟子さんも増え、昨年、第7回喜裕美会を盛大に開催できました事、ご報告して参りました。 どうぞ、これからも見守っ […]

再び「国宝」
2026/02/19

映画は2回観たので、原作の小説読みました。 ボリュームがあって面白かったです。先に原作読んでから映画の方が良いかな〜

雪景色
2026/02/08

お庭もすっかり雪景色。 こんな日にお稽古日なのですが皆様どうぞ自己判断でご無理のないようによろしくお願い致します。  

小唄 「梅一輪」
2026/02/04

【歌詞】梅一輪 一輪づつに鶯のうたい初め候春の景色もととのうままに実は逢いたくなったのさ【解説】平山芦江作詞 春日とよ作曲「ととのうままに・・・」に一中節をとりいれている。「梅一輪一輪ほどのあたたかさ […]