【歌詞】 浮気うぐいす1,2,3(ひい、ふう、みい) まだ住みなれぬ庭づたい、梅をば捨ててこませもの、 ホーホケキョウの約束も憎や隣の桃の木に 【解説】 早春のさえずりもととのわぬ若い鶯が、庭先の梅に […]
【歌詞】 浮気うぐいす1,2,3(ひい、ふう、みい) まだ住みなれぬ庭づたい、梅をば捨ててこませもの、 ホーホケキョウの約束も憎や隣の桃の木に 【解説】 早春のさえずりもととのわぬ若い鶯が、庭先の梅に […]
猿若江戸の初櫓☆☆☆ 勘太郎さんが初役・猿若 七之助さんの出雲阿国、 獅童さんの奉行、 芝翫さんの福富屋主人、 福助さんの女房。 勘三郎さんの十三回忌追善に ふさわしい顔ぶれです。 でも、当日は勘太郎 […]
某スナックではもう桜が飾ってありました⭐️酔っ払いで〜す。
そりゃーやっぱり夜は、熱燗にいぶりがっこのクリームチーズ乗せで雪見酒でしょ(トレーナーに叱られる〜〜) 一夜明けて、雪景色を楽しんでいます。 お稽古場の雪見障子もこの日の為ですから〜〜
「梅に鶯」と言いたいところですが、どうやら「メジロ」のようです。 ベストショット撮るのって難しいですね(汗)
さすがは小唄・清元・三味線教室、和服に割烹着の鬼さんが現れました! とはいえ、「鬼は〜外、福は〜内」で鬼退治です! 男鬼さんにしっかり仕返ししてましたけどね(笑) 楽しい節分の一夜でしたἱ […]
【歌詞】 梅一輪 一輪づつに鶯のうたい初め候 春の景色もととのうままに実は逢いたくなったのさ 【解説】 平山芦江作詞 春日とよ作曲 「ととのうままに・・・」に一中節をとりいれている。「梅一輪一輪ほどの […]
ジム友がロッカールームの写真をアバターで送ってくれました!さて私はどれでしょう(笑)
平家女護嶋☆☆☆ 序幕は「俊寛」でした。 俊寛僧都が鬼界ヶ島に一人残り、 船を見送る場面はいつも泣けます。 俊寛・團十郎さんの目にも 光るものがありました。 二幕目・三幕目は 新之助さん・ぼたんさんが […]
狐狸狐狸ばなし☆☆☆ 勘三郎さん・福助さんの 狐狸狐狸ばなしが 印象深くすり込まれているいるので、 今回のメンバーの 狐狸狐狸ばなしが 楽しめるかしらと考えていましたが、 それ以上のものがありました。 […]
荒川十太夫☆☆☆ 今月の中で一番見たかった演目でした。 期待通りの満足感です。 先月の俵星玄蕃のように 松緑さんが講談から 作り上げた演目です。 これからも講談からのシリーズは続くので 次回の作品が楽 […]
お正月気分でうかうかと過ごしていましたが、早くも 【菊乃家ライブ vol.4】の打ち合わせが行われました。【会場】古民家カフェ、のんびりや【出演】春日とよ喜裕美、豊裕美哲、とよ裕美千沙他、詳細が決まり […]
五人三番叟☆☆☆ 朝一番の演目は、若手の三番叟です。 動きは軽くて、若さ溢れる五人です。 玉太郎さんが良かった。 でも、一番は鷹之資さんです。 父・富十郎さんゆずりのきちんと真面目な踊りです。 観てい […]
京鹿子娘道成寺☆☆☆ 壱太郎さんが白拍子花子でした。 この演目、いつも感心します。 50分間ずっと踊っています。 相当の体力が必要。 衣装の引き抜きとぶっかえりがあります。 目が楽しい。 久しぶりに手 […]
息子☆☆☆ 高麗屋三代。 白鸚・幸四郎・染五郎、三人だけの芝居は見逃せませんでした。 大正時代の新歌舞伎で翻訳物です。 テンポの良いセリフの応酬と 親と子の心情とその変化が味わえました。 捕吏役の染五 […]
寿曽我対面☆☆☆ お正月といえば曽我物です。 江戸時代からの縁起物です。 曽我対面はお正月ならではの演目です。 梅玉さんの工藤祐経は格があり、大きさがあり、良かった。 ただ今回の配役での難点は 平均年 […]
鶴亀☆☆☆ お正月らしい御祝儀曲の歌舞伎舞踊。 豪華です。 福助さんの女帝。 松緑さんが亀。 幸四郎さんが鶴。 長唄は勝四郎さん。 小鼓は傳左衛門さん。 従者は左近さん・染五郎さん。 次の世代の若い二 […]
新年飲み初めで〜す⭐️お手柔らかにお願いしま〜す!
清元お稽古のイケメン男子と新年飲み始めでした〜〜⭐️