東京小唄・清元・三味線教室

生徒「Y.H」さんの声

入門のきっかけ
コロナ禍でテレワークが増えて時間ができたので、以前から興味があった和のお稽古に挑戦しようと思いました。
入門時の年齢
40代
性別
女性
職種
会社員
入門時の経験
なし
主な稽古日
主な稽古時間
夕方
入門した感想
三味線に触るは初めてで不安もありましたが、お稽古を積むことでいろいろな曲を覚えられるのが楽しいです。どこかで聞いたことのある唄が弾けるようになった喜びや、歌詞の意味や時代の世俗も知ることができて日本のことも好きになりました。
 そして、通っているお稽古場の料亭さんの季節の設えも素敵で、目でも和を楽しませて頂いております。
入門時の悩みと解決方法
しきたりや作法が厳しいのでは…と、お稽古や三味線等の道具代が高いのでは…という不安がありましたが、お師匠さんはお優しく、グループレッスンでは同じレベルの方々から刺激を受けられて、お稽古場で三味線もお借りできるので費用もそれほどかからず学べているのでありがたいです。

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50代 女性
小唄の弾き歌いにあこがれて
40代 女性
漠然と三味線を弾きたいと思うようになり、年がいっても続けられる趣味が欲しかったのもあって入門しました。
50代 男性
名古屋で三味線を購入後、東京転勤になり、通勤に便利なお稽古場をネットで見つけました。
40代 女性
古い日本映画や歌舞伎が好きになり、当時の人が何を聞いていたのか興味を持ちました。特に三味線を弾いてみたかったからです。
80代 男性
前の師匠の稽古場が終了し、新しい稽古場を探していた。