【歌詞】 月は冴ゆれど 心は冴えぬじゃないかいな 真に惚れれば夜も日もあかぬ いっそ浮気がよいさよいのさ これはのさ エエよいやさ 【解説】 江戸時代後期に盛んになった住吉踊の一曲を端唄にした […]
昨日いよいよというか、やっとというか「緊急事態宣言」が発令されました。賢い人達はもう既に、「巣ごもり生活」に入っております。現状を見極めて、自分で自分の身を守らなくてはなりません。そこで、まずは、健康 […]
人類も少し進みすぎてしまったという事かも知れませんね。私も、この機会に来し方、行く末をじっくりと考えて、V字回復へ向けて、戦略を練りたいと思います。そして、何十年も先送りにしてきた年末の大掃除を、一か […]
新型コロナでよく耳にする言葉、ソーシャル・ディスタンシング、日本語に訳すと「社会的距離」だそうです。鳥さんたちは既に守っていますね。友人の看護師さんによると。医療現場は相当ひっ迫した状況らしいのですが […]
【歌詞】 葉桜や 月は木の間をちらちらと 叩く水鶏(くいな)に誘われて ささやく声や 苫の舟 【解説】 明治中期につくられたもので、青々とした桜の若葉の下で爽やかな初夏の宵を楽しんでい […]
不要不急ではありますが、一人で散歩は良いとのことなので、上野公園から不忍の池まで散歩に出ました。上野の桜並木は立ち入り禁止、池の水鳥が騒動をよそに気持ちよさそうに湖面に浮かんでいました。日本では、まだ […]
「一度散って、終わりではありません。苦労も辛抱もあなたが、またかがやくためのプロセスとなるはず。ほら、舞い落ちる桜もエールを送ってくれていますよ。」 まさにピッタリのカレンダーのお言葉でした。 コロナ […]
【歌詞】 鐘一つ売れぬ日もなし 江戸の春 花の噂の高さより 土の団子の願事を かけた渋茶の おせん茶屋 あたしゃ見られて恥ずかしい 掛行燈に灯を入れる 入相桜ほんのりと 白きうなじの立ち姿 春信描く一 […]
コロナウイルスから一番遠い場所、谷中墓地の桜並木に一人で花見にまいりました(ご存知の通りウイルスは生きた人間から生きた人間へ運ばれますから・・・)お天気は花曇りでしたが桜は満開☆時折、ハラハラと花びら […]
茨城県立県民文化センター(ザ・ヒロサワ・シティ会館 大ホール)にて開催されました。 清元浄瑠璃にて出演致しました。 「扇」「夕立」「幻お七」「お夏」「申酉」 おみやげはやっぱり「水戸納豆」楽屋に出され […]
満開です、青空にピンク色の桜が綺麗です☆え~~⁉ もう、ハラハラと散り始めてる~~花の命はあまりに短い・・・。
5月23日に予定していた「小唄と落語」の会を、新型コロナウィルスの影響から、延期とさせていただきました。その打ち合わせを兼ねて、久々に「にっぽり館」で落語を楽しみました。落語の後は、若手女子(私を含む […]
グループレッスンの合間に若手女子(私を含む)でお蕎麦屋さんでお昼ごはんとなりました☆ 下町のお蕎麦屋さんはボリュームたっぷり、もちろん全員ペロリ完食致しました!
谷中の桜が咲き始めました☆今月の小唄はやはりこの唄ですね! 動画コーナーで視聴できます☆ 【歌詞】 この先に どんな桜が咲こうとままよ 妾(わたし)やこの木で苦労する 散るも散らぬも主の胸 【解説】 […]
まだでした~ 上野駅構内の桜は満開でした☆パンダがいっぱい(笑)
谷中の桜が咲き始めました。長明寺のしだれ桜が綺麗です。ひみつ堂の斜め前あたりで、谷中区民館に向かう途中で鑑賞できます☆
肉詰めかぶのスープ煮 カキのグラタン ハーブ豚のソテー 雪降る寒い中お稽古に来てくれた、若手女子4名(私を含む)で「筆や」で女子会となりました。カウンターの横並びでいただきました。フルボトルの白ワイン […]
春のお花を飾りました☆おけいこ場の待合室も対面式から並列に変更。換気をよくして、いつ収束するのか先のみえないコロナと戦います!
谷中の桜。良かった、まだのようです~。 が、つぼみは膨らんでる~~~
デマだって言ってるのに大手ドラッグストアでは、未だに品切れ状態(涙) ご安心下さい。近所の雑貨屋さんにありました(ホッ) 東京小唄・清元・三味線教室ではトイレットペーパーを完備しております☆