パソコンのご機嫌がわるくとうとう使用できなくなり修理に出していましたがやっと治りました。いかに毎日パソコンに依存して生活していたかがよくわかりました。お知らせしたい情報がたまっています!!
【歌詞】 薩摩さ こりゃさ 薩摩と 急いで押せど 潮がさ こりゃさ 干潮で櫓がたたぬ 【解説】 薩摩国は九州の西南端(鹿児島県)にあり、南部は薩摩半島となり、大熊半島と共に鹿児島湾を抱く。薩摩国の首都 […]
【歌詞】 待ちわびて 寝るともなしに まどろみし 枕に通う かねごとも 夢か現(うつつ)か現か夢か さめて涙の袖たもと あれ村雨が降るわいな 【解説】 河竹黙阿弥詩、六世富本豊前椽曲 「お浦新三」の芝 […]
【歌詞】 満月や 葉越し柳の涼風に 吹かれて歩む二人連れ 磯浜近く打ち寄する 女波男波の音ならで 沖の鴎はヨー 大漁知らす 沖に櫓拍子浜の唄 【解説】 初代平岡吟舟詩・曲 東明流「四季短歌」の中の組曲 […]
満月や 葉越し柳の涼風に 吹かれて歩む二人連れ 磯浜近く打ち寄する 女波男波の音ならで 沖の鴎はヨー 大漁知らす 沖に櫓拍子浜の唄 【解説】 初代平岡吟舟詩・曲 東明流「四季短歌」の中の組曲の「春」「 […]
三越劇場で開催されました。清元志寿朗社中の「青海波」で出演致しました☆ 2回公演でしたが風邪で喉の調子が悪く、苦戦しました。喜裕師匠は、いつもより慎重に唄っていてかえってよかったと言って下さいました。 […]
春日会館で開催されました。喜裕美会と喜裕会から3番出演致しました。 曲 唄 糸 せじで丸めて とよ裕美果 とよ裕美路 舟に船頭 梅雨の晴 […]
喜裕美会の美女5人の写真追加です☆
人形町の「濱田屋」で開催されました。 幹事さんのご尽力で過去最高の出席者で盛大に行われました。小唄会のあとの楽しい懇親会では最高のお料理と芳町の芸者さんの踊りを堪能いたしました。お料理の写真はいつもの […]
どんなになってるかなと楽しみに、行ってみると葉っぱが最大に大きくなって、お花がオブジェのようになっていました。そんな中にまだ蕾もちらほら・・・・自然界にも遅咲きがあるんですね。・・・。
ゆかたざらい欠席のつるちゃんが差し入れに下さった日本酒とかまぼこを頂戴いたしました☆ 美味しかったです!大きな声では言えませんが熱海の温泉に行っていたらしいです。
先日のゆかたざらいで「明烏」の素晴らしい演奏を聴かせて下さいました清元志寿朗師匠が三味線でご出演されます☆ NHK-FM 「邦楽のひととき」 9月7日 11:00~ 演目 清元 「雁金」「申酉」 […]
今月のお言葉はいいですね、上半期に蓄積した煩悩を秋風が彼方へ持っていってくれるんですね☆
上野精養軒にて開催されま した。 今年は第1部、清元、第2部、小唄の豪華なゆかたざらいとなり、充実した一日でした。 皆様の白熱した演奏をたっぷりと堪能できましたね☆ 皆様の写真は後日アップいたします!
【歌詞】 二人一緒に暮らすなら 茄子と胡瓜のつき加減 涼しく箸を取り膳や 浮世をさらりと茶漬けにしょ 【解説】 岡野知十作、草紙庵曲 映画に「お茶漬けの味」というのがあったが、結局はお茶漬けの味のよう […]
【歌詞】 一声を花の東(あずま)の町々へ 残してゆくか 山時鳥(やまほととぎす) 「萌黄(もえぎ)の蚊帳や 蚊帳や幌蚊帳」 涼しい風が来るわいな 【解説】 この小唄は大正8年8月鶯亭金正が作詞し、歌沢 […]
【歌詞】 一声を花の東(あずま)の町々へ 残してゆくか 山時鳥(やまほととぎす) 「萌黄(もえぎ)の蚊帳や 蚊帳や幌蚊帳」 涼しい風が来るわいな 【解説】 この小唄は大正8年8月鶯亭金正が作詞し、歌沢 […]
【解説】 河竹新七作の「白波五人女」の柳橋梅川の料亭の場に使われた「余所事浄瑠璃(よそごとじょうるり)」である。奥女中に化けた女賊の須走りお熊が、折柄の夕立の雷鳴に、真野屋徳兵衛を色仕掛けなびかせる場 […]
緊張と迫力の清元下ざらいは、写真とりわすれました。皆さん気迫の演奏で本番が楽しみです! 小唄の第2部下ざらいと打ち上げもうなぎを食べながら無事に終了しました。 本番まで肝臓ガンバレ!
下ざらい、第1部を行いました。まだ2週間前ですので余裕があるというか仕上がりが半分でしたね!「向島名所」チームも頑張っています☆打ち上げだけは、完璧☆全員、大きなおにぎりで閉めました!焼酎も2本あけち […]