三越劇場にて開催されました。 [神田祭]で出演致しました。 初めての「清元宗家演奏会」の出演で緊張致しました。自分のことでめいっぱいで写真撮り忘れましたが、たくさんの応援ありがとうございました。丁度「 […]
巡業中の「瞼の母」と清元「お祭り」を日本青年館に観に行きました。清元志寿朗先生がタテ三味線でご出演されていました。今年はたくさんの「お祭り」の演奏を聴きましたが、毎回新しい感動をいただけます☆歌舞伎フ […]
今年は朝の8時に行って参りました。いつもの「よしだ屋」で、90歳の大おかみと、おかみさんが、にっこりと元気に迎えて下さいました☆手打ちをしてもらい、これで来年も賑わいますね!お稽古に行ったら、初生川の […]
紀尾井ホールにて開催されました。お弟子さんの御親戚の方でご案内頂き行ってまいりました。独演で満席!素晴らしい演奏でした☆お若いのにすごい実力の方でした。感動と元気とやる気を頂戴して帰ってまいりました。
お稽古が終ってから久しぶりに「筆や」さんに行きました。これ乾杯前の写真ですが、乾杯前からこのテンションってすごくないですか? 大好物のイベリコ豚のハーブソテーをパチリ☆
うなぎ「久保田」にて開催されました。 出演 小唄弾き唄い 春日とよ喜裕美 踊り 浅草 聖子 浅草 千乃 定員を上まわるお客様で大盛況でした!喜裕美会から、裕美寛様と裕美 […]
【歌詞】 浅草の 昔なつかし十二階 江川の玉乗り珍世界 活動写真は電気館 瓢箪(ひょうたん)池には亀や鯉 山雀芸当花屋敷 ダークの操り 安本亀八生人形 観音様の奥山は 早取写真に 売ト者 軒を並べて […]
【歌詞】 喧嘩は江戸の花笠や町の揃いの半纏に 幅をきかせた秋祭り もんだ神輿のおさまりも 利かぬ気性の勇み肌 宵宮にかかる永代の 浮名も辰巳深川や 八幡鐘の後朝(きぬぎぬ)に 仲町むすぶ富が丘 お […]
お気に入りのコースでは、決まって猫ちゃんに逢うことができます。今朝もいつものお寺にいつもの猫ちゃんがいました。そのお寺には咳守護のお地蔵さんがあるので必ずお参りします。そしてエリザベス(首輪の名前)猫 […]
節が過ぎたと 人みなされば 秋は淋しい浅間の麓 あとに織りなす紅葉の錦 錦 誰(た)が見る 月が見る 【解説】 土井晩翠詩・春日とよ詩 九月の避暑の時季が過ぎて客は殆ど帰って、あとは織りなす紅葉の世界 […]
【歌詞】 節が過ぎたと 人みなされば 秋は淋しい浅間の麓 あとに織りなす紅葉の錦 錦 誰(た)が見る 月が見る 【解説】 土井晩翠詩・春日とよ詩 九月の避暑の時季が過ぎて客は殆ど帰って、あとは織りなす […]
○三越劇場(日本橋三越本店6階)にて開催されました。 演目 「玉屋」 浄瑠璃 清元延ゆき朗 清元美好太夫 清元志寿坂太夫 三味線 清元志寿造 清元美三郎 清元美十郎 ☆たくさんの応 […]
昨日は清朗会の下ざらいでした。鳴り物さんを入れていただいたので声を張り上げすぎて、喉が変になってしまいましたがこれも経験ですね。でも、「玉屋」の雰囲気がとってもいい感じになり本番が楽しみです☆ 今朝は […]
宵の口舌にしらけたあとを鳴いて通るや時鳥 松の嵐に夢うちさめて明日の別れがああ思わるる
お稽古場の庭のホトトギスが咲きました。若葉や花にある斑点模様が、鳥のホトトギスの 胸にある模様と似ていることからこの名になったとのこと。小唄にもホトトギスはたくさん登場しますね。茶のとがや,一声は月、 […]
【歌詞】 初雪に降り込められて向島 二人が中に置炬燵 酒の機嫌の爪弾きは 好いた同志の差し向かい 嘘が浮世か浮世が実か 誠くらべの胸と胸 【解説】 初代清元菊寿太夫詩・曲 明治二十年頃、菊寿太夫が六十 […]
裕美宵様より新潟の新米を頂戴いたしました☆土鍋で美味しく炊きあがりました!つやつやのピカピカのモチモチです☆こんな美味しいごはんを食べて育ったのですから、裕美宵様のお肌がピカピカの訳ですね!納得~! […]
【歌詞】 【解説】 本名題は「〆能色相図(しめろやれいろのかけごえ)」作詩者、三升屋二三冶(二代目清元栄寿太夫の父)、作曲者、初代清元斉兵衛。江戸の二大祭りの一つである神田祭を、写実的でなく、そのスタ […]
【歌詞】 【解説】 本名題は「おどけ俄煮珠取(にわかしゃぼんのたまとり)」その中の1曲で、子供の遊び用のしゃぼん玉売りを題材にした曲の通称を「玉屋」という。 作曲者 二代目瀬川如犀、作曲者 初代清元斉 […]
春日会館にて催されました。 一、春日とよ裕美若 (本田利枝様) 二、春日とよ裕美宵 (佐藤和代様) 以上2名がお名取になられました。 名取式終了後、「久保田」にて祝賀会を開催致しました。喜裕会のお名取 […]