お母さんと並んでお稽古☆ 祖父(おじいちゃん)と並んでお稽古☆ お稽古の合間に歓談する生徒の皆様です☆ お稽古場が瑞穂区役所から歩いて6分程の「近藤内科医院」の1室をお借りしてお稽古することになりまし […]
昨日に引き続きお稽古場の皆さんでお誕生会を開いていただきました。とても美味しい中華でお酒はカバ(CABA)というスペインのスパークリングワインで乾杯しビールに紹興酒をボトル3本、ケーキカッ […]
和加葉会を終えてからとよ裕美路さんの応援に駆けつけました!実は私の誕生日でもあり、お弟子さんの活躍を祝いながら私のお祝いもしていただき感慨ひとしおの素晴らしい一日でした☆堂々たる弾き唄いで立派でしたね […]
☆浅草おどりで3枚目を、そして今回ワキを勉強させていただきまして、やればやるほど難しかった「卯の花」でした。先輩師匠の皆様からたくさんの貴重な助言を賜りましてとても充実した日々でした。応援ありがとうご […]
どれが雑草かわからないくらいにあっというまに生い茂ってしまったお庭の草むしりをしました。雨上りなのではかどりました。アマドコロが可愛らしい花を咲かせていました。花言葉は「元気を出して」「心の痛みの分か […]
とよ裕美路さんが、小唄弾き唄いで友情出演します☆みんなで応援に行きましょう。 居酒屋瓢箪上野店 4月26日、午後7時開演です。会費、5千円。 この日は、清元和加葉会の日でもありますが、終わってから駆け […]
【歌詞】 野暮な屋敷の大小棄てて 腰も身軽な町住まい よいよい よいよい よいやさ 【解説】 河竹黙阿弥作詞 作曲者不明 塩谷浪士の一人小山田庄左衛門は討ち入りの当日、雪の麹町お堀端で、もと塩谷の家臣 […]
【歌詞】 野暮な屋敷の大小棄てて 腰も身軽な町住まい よいよい よいよい よいやさ 【解説】 河竹黙阿弥作詞 作曲者不明 塩谷浪士の一人小山田庄左衛門は討ち入りの当日、雪の麹町お堀端で、もと塩谷の家臣 […]
【歌詞】 幾ふしの木小屋の内のむしあつき まだもる雨のあとぬれて しめるむしろを女夫ござ ひきよせられて手をかりの 枕近くに蚊のむれる はらうよしなきうすものの 裾の模様の乱れ草 戸のすきのぞくお月様 […]
【歌詞】 幾ふしの木小屋の内のむしあつき まだもる雨のあとぬれて しめるむしろを女夫ござ ひきよせられて手をかりの 枕近くに蚊のむれる はらうよしなきうすものの 裾の模様の乱れ草 戸のすきのぞくお月様 […]
【歌詞】 散るは浮き 散らぬは沈む紅葉ばの 影は高雄か山川の 水の流れに月の影 【解説】 清元お葉作曲 名人清元お葉によって作曲された小唄で、現在行われている江戸小唄の最初の記念すべき作品である。時は […]
散るは浮き 散らぬは沈む紅葉葉の 影は高雄か山川の 水の流れに月の影 【解説】 清元お葉作曲 名人清元お葉によって作曲された小唄で、現在行われている江戸小唄の最初の記念すべき作品である。時は安政二年の […]
裕美綾様が素敵な折り紙の兜を持ってきてくださいました。桜が散りはじめたかと思ったらもう季節は5月の装いです。時のたつのが早すぎます~~。
【歌詞】 水指の二言三言言いつのり 茶杓にあらぬ癇癪の わけ白玉の投げ入れも 思わせぶりな春雨に 茶巾しぼりの濡れ衣の 口舌もいつか炭手前 主をかこいの四畳半 嬉しい首尾じゃないかいな 【解説】 「 […]
【歌詞】 水指の二言三言言いつのり 茶杓にあらぬ癇癪の わけ白玉の投げ入れも 思わせぶりな春雨に 茶巾しぼりの濡れ衣の口舌もいつか炭手前主をかこいの四畳半 嬉しい首尾じゃないかいな 【解説】 「水差」 […]
とよ裕美若様が見事合格致しました!春日會舘での試験前の緊張した面持の裕美若様と合格後のほっとしてお食事中の裕美若様です。おめでとうございました☆
楽しませてくれた桜もはらはらと散りはじめました。お稽古場の額も満開のしだれ桜から桜ふぶきに変わりました~気づいていただけましたでしょうか?
最高のお花見日和にまったりとお酒を楽しみました☆なつかしい方もお顔をみせて下さり、よかったです☆
決まりました~!竺仙さんのゆかたで「柳」の柄です。スッキリと粋な感じになりそうですね。注文受付中です!詳しくはお稽古場で!
昨日の嵐にも負けず、5分咲きくらいになっていました~☆場所取りもバッチリです!週末は満開でしょう!