オサレ〜

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お師匠さんと武子さんとベイサイドのレストランでお食事。大きな硝子窓の外にはクリスマスカラーのスカイツリー。ムード満点だしお料理も美味しくて贅沢なひとときでした。武子さん、ありがとうございました。

彦にゃん

彦根城に行ってきました。国宝の天守閣です。
お城の内堀沿に、井伊直弼が17歳から32歳まで住んでいた家が保存されています。
井伊家の14男に生まれ、養子の貰いてもない不遇な身で有りながら、自己研鑽を積み、茶の湯、歌、鼓に打ち込んだそうです。
お殿様が早逝して、売れ残っていた直弼が十三代としてお家を継ぐ事になり、誠に運の強い人です。
結局、徳川幕府の最高の職である大老職まで登りつめたのですが、幕末に桜田門で暗殺されたのは、皆さんご存知の通りです。
井伊家と言えば二代藩主と、世田谷区の豪徳寺の招き猫の話が有名ですね。
いまや、ゆるキャラ元祖の彦にゃんとして有名だそうです。
お城と井伊直弼の俄か勉強中に、彦にゃんにご対面しました。
幸せを招いてくれると確信しました。
次はmiyoshiさんお願いします☆
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無題

無題

無題

無題

無題

無題

無題

師匠に督促されて!?久しぶりのブログ!?投稿です♪
これを観てる方はあまり無いかと思いますが浅草で油屋を営んでおります宇田川です。

木曜日から高知に行ってきました!!
ゆずの工場を見学して、夜は濱長という料理屋さんで皿鉢料理を食べて今日は黒潮カントリーでコンペでした(^-^;
二日間酒飲みまくりで疲れました…

皆様、忘年会の出し物はお決まりでしょうか?

次はgensuiさん宜しくお願いします。

戸隠晩秋

戸隠晩秋

戸隠晩秋

どうも、コンチワ。初投稿の「山屋」です。
連休、自宅に風を入れてきました。
初投稿は「山屋」らしく、晩秋の「戸隠山」と「大座法師池」にしてみました(写り、かなり悪いですが)。皆さん、ご存知ですか?
それでは今回はコレニテ。
次は油屋様、よろしくお願いします。

秘密の緊急連絡 2

どうしても、写真と文字が一緒に載りませんようで・・・
先のアヤシいチラシの件でございます

お稽古場にお持ちしたところ
ごく一部の方に大変ご好評をいただいた
手焼きせんべいの虎ノ門「きや」

恒例の創業祭が告知されました
目玉は100円つかみ取り!
毎年すごい行列ですが11/07-08の二日間にに3回、
12:00-13:00, 14:45-15:15, 16:45-17:30です

なんだそりゃ、の方がほとんどでしょうが
とても行きたい!と闘志を燃やしておいでの方が
若干1名いらっいゃいましたので、次のお稽古まで間があり
この場をお借りしちゃいました(^^;)

以上、ここまで書いたらまったく秘密じゃない
秘密の緊急連絡でした

初登場のヨッシーです

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新派名作撰、泉鏡花の生誕140年と銘打ち公演中の「婦系図」(三越劇場)を観てきました。
新派の代表作としてあまりにも有名で、私も幾度か観劇しておりますが、今回は、スーパー歌舞伎の三人(春猿、月乃助、笑三郎)が出演し、新派に新たに伊吹を吹き込むという話題作であることと、この9月より喜裕美師匠に小唄だけでなく清元も稽古をつけて頂いているので、今までとは違った観かたができるのではないかと思い、観劇することにしました。
幕開きには、小唄(「逢い見ての」)が流れ、芸者(綱次)が登場し、舞台が進行していきました。この舞台で上演された小唄4曲のうち、この曲およびその後に唄われた「とめてもかえる」は、既に習った曲ですので、思わず小唄の文句を口ずさんでしまいました。
二幕目はいよいよ「湯島境内」の場、「切れる分かれる・・・」の名せりふ、お蔦と主税の乱れる心が、おりからきこえる清元の詞章と相まって大きく揺れ動く様がみごとに描きだされました。涙腺の弱い私は、今回もまた号泣してしまいました。
翌日、早速、春日小唄集を開き、小唄「湯島境内」の文句を一読しました。
梅樹の下の主税とお蔦のことを想起しつ、また冴えた音〆の清元が・・・といった舞台を連想して唄えるように早くなりたいものです。
次は「山屋」様、宜しくお願いします。

ノラです 2

なぜか文字が載りませんでしたようで・・
お初にお目にかかります

このたび、手前主人が小唄を習いはじめまして

三味線を弾くのだなどと申しまして

わたくし、いささか身の危険を感じております

あ、主人はニシヤマサナエと申します

大きな声では言えませんが、へたっぴです

不束者ですが、皆々様には何卒よろしくお願いいたします

では、ヨッシーさま、バトンタッチです

インド逍遥 2

インド逍遥 2

インド逍遥 2

インド逍遥 2

紅茶で有名なダージリン・タイガーヒルから日の出に映える世界3位の高峰カンチェンジェンガが見える。ホテルを朝4時に出発。夜明け前の真っ暗なタイガーヒルには色々な国の言葉が入り交じる。それが日の出とともに一斉にワーッといふ歓声に。
ダージリン絶景。

また、ダージリンは名前のとおりおもちゃのやうな列車、世界遺産トイトレインでも有名。

インド逍遥

インド逍遥

インド逍遥

10月のデリーは雨季を過ぎたのに、猛暑だった日本の夏程の気温だ。さらにベンガル湾に発生した超大型サイクロンまでが出迎へだ。
その影響か、ヒンズー教の聖地ヴァラナシでのプージャ(毎夜行なはれるガンジス川河畔の祈り儀式)、払暁の沐浴は雨中見物。ヴァラナシには様々な階層の人々が居る。それだけではない、物乞い、家族と離れてへホームレスの様になって終末を迎へる人、牛、犬、猿までが渾然一体としてある。インド哲学もカオスの中か。インドは別乾坤。
今回は叶はなかったが、タージマハールは満月の前後5日間は夜の見学が可能らしい。

着付け教室

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初登場の安藤です。
7月から着付け教室に通っています。全16回のレッスンで、着物の基本的な知識や着物の着方、帯の締め方などを習い、残すところあと2回になりました。同じクラスの生徒さんは、6~8人程で比較的若く、海外での生活経験のある人が多いようです。2時間のレッスンの間に2、3回着ますが、手を後ろに回して帯を引っ張ったり押さえたりと、これがなかなかのエクササイズになります。今後の課題は、教わったことをいかに忘れないかに尽きると思います・・・・。
次はよーよーさんお願い致します。

慮山寺

慮山寺

 京都芸術文化会館での仕事の際
 近くに慮山寺があり、立ち寄りました。

 紫式部の住まいの跡地です。
 御所から徒歩1分
 
 「源氏物語 一巻ができたわ」
 といそいそと御所に向かう式部の姿が
 目に浮かびます。

 ここに居ると 今、自分が21世紀にいるとは思えない。
  時空を超えている。
  京の都の不思議感覚

鹿島詣で

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8月初め、鹿島神宮に参拝する機会がありました。
・鹿島神宮の祭神は武甕槌(たけみかづち)神で、
 来年は式年遷宮の年に当たります。
・それに備えて本殿の屋根の葺き替え工事が進んで
 います。屋根の下の建築には極彩色の装飾が施されて
 いました。
・境内では地震の源とされていた大鯰(なまず)を踏みつける
 武甕槌神をかたどった石碑が見られます。
・その近くには大鯰を押さえ込んだとされる要石(かなめいし)
 がありますが、地上部分はほとんど見えません(写真省略)。

 次はのりこ様お願いします。

残暑お見舞い申し上げます

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残暑お見舞い申し上げます” />

まだまだ暑い盛りですが立秋を過ぎて少し風に涼しさを感じるようになりました。そろそろ台風の季節到来ですね。
それはさておき来週はいよいよ浴衣攫い。ぬらりくらりとお稽古をサボっていた身には一年で二度あるツライ一日であります(もう一つは忘年会…)。唄も三味線も曖昧な私、ジタバタしても仕方ありませんが白黒ついた潔さが欲しいところで御座います。

長野にて・・・しじみ

信濃町野尻を拠点に妙高赤倉に行ってきました!
  冬場はスキーのゴンドラになっているリフトが
   この時期にはスカイケーブルに!
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   頂上に着くと軽いウォーキングコースがあったり
   清水が流れていたりと清涼感満喫してきました!
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☆次は「つる」ちゃんお願いします!