お庭に猫ちゃんが遊びにきました~かわいい~☆
夕立の余り強さに ちょと雨宿り 傘を借りよかこのまま行こか ままよこのまま濡れて行こ 【解説】 夏のむし暑い午後三時頃、積乱雲が早い速度でやってきて空を覆い、大粒の雨が落ちてきたと見る間に、強いにわか […]
夕立の余り強さに ちょと雨宿り 傘を借りよかこのまま行こか ままよこのまま濡れて行こ 【解説】 夏のむし暑い午後三時頃、積乱雲が早い速度でやってきて空を覆い、大粒の雨が落ちてきたと見る間に、強いにわか […]
このところの雨で一気に生い茂ったお庭の草むしりを致しました。昨年は実をつけなかった千両が今年はたくさんの実をつけてくれていました。お正月のお花がこれで安心です。なめくじやらいもむしやらがたくさんうごめ […]
風折烏帽子 腰蓑つけて 清き流れの長良川 流れ尽きせぬ幾千代かけて 君に捧げん鮎の魚 船端叩いて ほーほーほっ 【解説】 清元お葉作曲 明治二十三年九月、司法大臣山田顕義が、岐阜県長良川の鵜飼 […]
風折烏帽子 腰蓑つけて 清き流れの長良川 流れ尽きせぬ幾千代かけて 君に捧げん鮎の魚 船端叩いて ほーほーほっ 【解説】 清元お葉作曲 明治二十三年九月、司法大臣山田顕義が、岐阜県長良川の鵜飼 […]
三越劇場にて開催されました […]
喜裕美会、歌舞伎好き女子5人で歌舞伎を観に行ってまいりました。話題の襲名披露公演で楽しみにしておりましたが、噂どうりで感動致しました☆ 終演後は新阪急ホテル32階のラウンジで素晴らしい景色を眺めながら […]
ゆかたざらいへ向けてあげざらいを行いました。仕上がりは上々、あとは、人前で演奏する練習が大事ですね・・・などと言いながら、第1回目の打ち上げは「佳和津」さんへ☆美味しかったです!
うからうからと 月日たつのに なしのつぶての沙汰なしは やみじゃやみじゃと 待つうちに お月様ちょいと出て 南無三ぼうそばやさん 何時じゃ引けじゃえ 【解説】 「うからうから」は「うかうか」の意。「梨 […]
うからうからと 月日たつのに なしのつぶての沙汰なしは やみじゃやみじゃと 待つうちに お月様ちょいと出て 南無三ぼうそばやさん 何時じゃ引けじゃえ 【解説】 「うからうから」は「うかうか」の意。「梨 […]
並木駒形花川戸 山谷堀からチョイトあがる 長い土手をば通わんせ おいらんがおまちかね (お客だよ アイアイ) 【替歌】 花の吉原仲の町 幇間(たいこ)まっしゃでおとりまき 浮いたういたであがりゃんせ […]
並木駒形花川戸 山谷堀からチョイトあがる 長い土手をば通わんせ おいらんがおまちかね <お客だよ アイアイ> (替歌) 花の吉原仲の町 幇間(たいこ)まっしゃでおとりまき 浮いたういたであがりゃんせ […]
今年も下駄を購入致しました!嵐のあとのお庭がさわやかです☆いよいよキンチョーの夏がやってきますね、お稽古場もすだれごしに涼しくなりました。
日本橋のYUITOで開催されました☆「日本のおもてなし 伝統の宴」という題材で喜裕師匠こと浅草ゆう子ねえさんと葛西聖司アナウンサーのトークショーに行ってまいりました。花柳界の貴重な古い写真などを見なが […]
今年も「筆や」さんの夏限定の「夏野菜カレー」が始まりましたので早速ランチタイムに頂きました!昨年はレシピを聞いて作ったりしましたがやはりプロの味にはかないませんので今年はせっせと通う事に致しました~☆
【歌詞】 都鳥 流れにつづく灯篭の よるよる風の涼み舟 波の綾瀬の水清く 心隅田の楫枕 【解説】 初代清元菊寿太夫曲 明治十一年七月に行われた「隅田川の流燈会」を唄った江戸小唄である。維新前まで行われ […]
都鳥 流れにつづく灯篭の よるよる風の涼み舟 波の綾瀬の水清く 心隅田の楫枕 【解説】 初代清元菊寿太夫曲 明治十一年七月に行われた「隅田川の流燈会」を唄った江戸小唄である。維新前まで行われた七月の盂 […]
あさぎ染め あさぎ染め 元の白地にしてかへせとは 洗い立てして切れる気か 【解説】 「浅黄染」とは「浅葱染」とも書き、薄い葱の葉の色(ライト・ブルー)で浅黄木綿は主として着物の裏地に用いられた。色に染 […]
あさぎ染め あさぎ染め 元の白地にしてかへせとは 洗い立てして切れる気か 【解説】 「浅黄染」とは「浅葱染」とも書き、薄い葱の葉の色(ライト・ブルー)で浅黄木綿は主として着物の裏地に用いられた。色に染 […]