私事ですが、急な院内移動があり10月から別病棟に配置される事になりました。長年お世話になった方々から沢山のプレゼントを頂き有り難さと寂しさで胸がいっぱいです。
これはいつも可愛いがって下さった清掃の皆様から戴いたボールペンです。金色の十五夜お月様に兎が楽しそうに飛び跳ねています。辺りには撫子の花が咲く、撫子色の綺麗なボールペンです。勿体無くも有り難い宝物です。
☆次はとみなが様宜しくお願い致します

日本の下町、谷中・浅草で粋な三味線音楽をお稽古してみませんか?
初めまして、8月に入門させて頂きましたまりりんと申します。
春に開講された「初心者のための三味線基礎講座」を経て、
そのままこちらでお稽古させて頂くことになりました。
中学校でブラスバンド、大学でハワイアンを少し齧ったぐらいで
邦楽の素養は全くありませんが、なぜかここ数年とても三味線に惹かれ
どこか習えるところはないかと探していた時に辿り着いたのが先の講座でした。
中学生の頃ギターで挫折した苦い経験は一旦忘れることにして(笑)
チャレンジしてみたものの、やはりそうそう上手くはいきません。
妄想の中の自分(和服を着て、一杯呑みながら小唄を爪弾 く年増)に
少しでも近づけるように精進したいと思います。
最近の座右の銘は「千里の道も一歩から」です(笑)
お師匠様や諸先輩方にご迷惑をおかけすることも多々あるかと思いますが、
どうぞよろしくお願い致します。
喜裕美会・猫部にも入会させて頂きました(=^エ^=)
画像は一人娘のこむぎです。
8月よりお稽古させていただくことになりました。
どうぞよろしくお願いします。
小唄のきっかけですが
大学時代、サークルでオーケストラに所属していまして
私が練習場所にしていた学生会館の一角が、邦楽サークルだったこともあり
よく、三味線練習している人の隣で下手なバイオリンを練習していました。
バイオリンは音は大きいし、共鳴しない場所で弾くと音が良くなくて、
自分でも「うるさいなー」と思ってました(笑)が、
街中でふと三味線の音が聞こえてくると(京都にいましたので)
なんともいい雰囲気で、「社会人になったら三味線習おう…」と
心に誓ったのでした・・・。
ハンドルネームの「ぷりん」は、
うちの愛娘、7歳のトイプードルの名前です。
今朝、酵素農法で育てられた桃が送られてきましたので
ぷりんと一緒にいただきまーす。
はじめまして、コバコともうします!
学生のころから歌うのが大好きです。日本の文化をもっと知りたいと思い、小唄を始めました。
音程や入りが今まで経験した音楽と違い、先生が合わせて唄って下さるときは唄えても、一人でいざ唄い始めると音程が取れなかったり、リズムがぐだぐだになることが多いですが、自分の声と三味線がお部屋に響く時の楽しさは今までにない充実感です。楽しんでやれればと思っています。よろしくお願いいたします。
先月、「奥高尾 案内川のほとり、竹林を抜けるそよ風にのり、まるで笛の調べに合わせるかのように乱舞するホタル。この夏は当店で会席料理を味わい、夢の一夜をお過ごしください。・・・」の文句に誘われて、喜裕美会ゆかた会で二次会・三次会と梯子し前日は夜中に帰宅したことも忘れ、家族でホタル観賞に行ってきました。
![unnamed[1].gif](https://kiyuumi.com/seito/images/2015/08/unnamed%5B1%5D.gif)
夏のイラスト当日は、「月明かりがなく、雨上がりで、湿度が高く、風がない」等の条件が揃い絶好の「ホタル観賞日和」で、私達の個室の庭にはホタル達が竹林の周りを舞ってくれました。1週前の土日は大雨で一匹も顔を出さなかったそうです。
今回顔を見せてくれた良い子達は、日本ではゲンジボタルがホタルの代表であるかのように考えられますが、ゲンジボタルより小さいヘイケボタルでした。
仲居さん曰く、「蛍の光はオスとメスが出会うための合図。メスの弱い光に対してオスが強い光を放ち、プロポーズしている。」とのことでした。
さて、ホタルを唄う小唄は、「オランダ坂の夜の雨・・・」で始まる江戸前の粋な「ほたる茶屋」を始め、夏の夜初心な小娘の想いを唄った「土手に飛交う」、或いは恋心に悩む情景をしっとりと唄った江戸小唄の「秋の七草」等幾つかの作品があります。
特に「秋の七草」について、喜裕美師匠のブログ(2010年10月4日)で、ホタルの命は夏で尽きてしまうのが普通であるが、時には秋まで残っていて淡い光を放つため、稲田の露と見間違えることがあることがある。この作品はそんな情景を唄っていると解説されております。
また、今回鑑賞したホタルは、ゲンジボタルより一か月程遅くまで生息するヘイケホタルですので、小唄「秋の七草」に登場するホタルはきっとヘイケボタルですね。
ホタルを手で触るのはタブーと言われておりますが、仲居さんが持ってきてくれたヘイケボタルを手の平に乗せ、「これからは秋に向かう季節、君達が命を無くす前に『秋の七草』の稽古に入るからね」とホタルに約束した私でした。
☆次は油屋さんお願いします!
ほおずき市、の方が通りがいいですね。
本日は浅草寺で四万六千日。今日お参りすれば四万六千日参ったことにしてくれるポイント倍増デー!
126年参ってまだつりが来るって、観音様気前よすぎでしょ。
6日から8日の雨降り通しのあさがお市は、残念ながら今年はパスしちゃいましたが、今日の梅雨の晴れ間は、やはり観音様のパワーかも。
小耳にはさんだところによると、心に決めた人と結婚したいーっ!!という女性がこの日にお参りしたら、御利益、あったそうですよ。
心当たりのある方は、来年トライしてみてはいかがでしょうか。(-人-)☆
ない方は、来年までに一人つかまえてから、お参りにのぞんでください。そこまでのお世話はしてくれないようですので。
では、ミルさんバトンタッチ
ノラ★
先日ドライブの途中ちょっと立ち寄った神社で樹齢何百年!何千年⁈とおもわせる樹木に出会いました。
いつもフラフラしている私に地に足をつけ地道にコツコツと三味線のお稽古をしなさいと言われているようでした。バラの写真は、8日に写したものです。こちらでもそろそろ終わりそうです。
☆次はみきさんお願いします!




新人指導を通じて、自分の勉強不足を反省し、休暇を利用して看護セミナーに参加してきました。学校で教わったはずなのにすっかり忘れていて呆然・・・。お稽古も勉強も日々精進いたします。
次はとみなが様宜しくお願い致します。


次はつるちゃんお願いします!
久しぶりに楽しい時間をありがとうございます。その後の二次会も参加させていただき家についたのが3時少し前でした。本題ですが以前から「喜撰」に興味がありました。でも師匠におまかせします。今日は付き添いで病院ですので連絡遅れてすみませんでした。
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なかなか出番がないんですが冬用のアザラシの毛皮の草履です。
去年の冬に、爪皮が浅いのでもう少し温かくなるよう縁にファーを付けようと思い、コートでいうライナー的な取り外しできる爪皮ライナーを手作りしてみました。
ユザワヤでスエードの切れ端の詰め合わせとファーを買ってきて、計ったりもしないで適当に切って瞬間接着剤でファーを貼り付けただけです(^o^;)
今度は透明の爪皮の付いた雨用の草履にも作って冬に履こうかなと思ってます。赤とかかわいいですよね。
いつか履いてたら見てくださいね♪
次はしじみさん宜しくお願い致します!


恒例の合同お誕生日パーティーが豊裕美佐さんの奥様のお店ベジーにて開催されます。
4月25日(土) 午後6時より
参加希望の方はお申し出ください☆